<第4回応募作品>「椿老人と僕」 著者: 藤森 重紀
2009 / 07 / 03 ( Fri )
第4回応募作品「椿老人と僕」を掲載更新しました。

深大寺で出会った椿の花の写真を撮影する老人。
僕はその名前を知らない老人を<椿老人>と呼んだ。
恋の物語多きこの場所で、二人はそれぞれの恋を論じ始めた。

是非是非、ご一読くださいませ☆

テーマ:恋愛小説 - ジャンル:小説・文学

18:34:58 | 第4回応募作品紹介 | トラックバック(0) | page top↑
第5回深大寺恋物語募集事業 事前審査員公募 募集要項
2009 / 06 / 30 ( Tue )
深大寺短編恋愛小説実行委員会では、より開かれた事前審査を行うため、事前審査委員を公募させていただくことに致しました。ご興味のある方は是非応募ください。

【第5回深大寺恋物語募集事業 事前審査員公募 募集要項】

<事前審査員としてお願いすること>
■7月30日(木)19時〜調布市教育会館にて開催する「事前審査説明会」に極力出席願います。
■「事前審査説明会」にてお渡しする20〜40作品(紙面)を8月末頃(正確な日程はまだ未定)の締切までにお読みいただき、そのうち上位5作品に、10点、8点、6点、4点、2点の点数をつけていただき、その結果をご提出いただきます。

<募集条件>
■募集人数:若干名
■年齢:不問
■性別:不問
■今回の第5回の公募事業に作品を応募していないこと。
■以下の審査基準をもとに審査できること
  1:深大寺・深大寺周辺地域が織り込まれていること
  2:恋愛小説であること
  3:文芸作品として価値のあるもの
■応募方法:
メールのタイトルは「深大寺恋物語・事前審査員応募」
メールの本文に、下記の内容を記載してください。
   ・お名前 ・性別 ・年齢 ・ご住所 ・お電話番号 ・ご職業
   ・事前審査員をする上で、アピールできるご経歴など
            
■応募先:E-mail:novel☆chofu.com(☆を@に直してください)
※上記事項をFAXにてお送りいただいても構いません。FAX番号:042-487-4280 (実行委員会事務局)

■応募期限:7月13日(水)※応募者多数の場合は、誠に恐縮ですが、事務局にて選考とさせていただきます。
  
■応募結果のご連絡
応募者全員に、7月22日くらいまでにメールもしくはお電話にてご連絡させていただきます。

<お問合せ先>
ちょうふどっとこむ内 深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局 担当:大前
TEL:042-487-4282 FAX:042-487-4280(お問合せ時間:平日10時〜17時)
E-mail:novel☆chofu.com(☆を@に直してください)

テーマ:恋愛小説 - ジャンル:小説・文学

21:36:16 | 第5回公募について | トラックバック(0) | page top↑
<第4回応募作品>「虹」 著者: 北野 香菜
2009 / 06 / 26 ( Fri )
第4回応募作品「」を掲載更新しました。

つきあっていた彼氏から別れを告げられた私は、
辛さを紛らわすために訪れた深大寺の自由広場で
ひときわ目立つ一組のカップルと一匹の犬と出会う。
好きだった彼に姿を重ね、とまどう私に訪れた恋の結末とは・・・。

是非是非、ご一読くださいませ☆
17:21:22 | 第4回応募作品紹介 | トラックバック(0) | page top↑
<第4回応募作品>「アゲハ」 著者: 彦々
2009 / 06 / 19 ( Fri )
第4回応募作品「アゲハ」を掲載更新しました。

自堕落な生活を送っていた西崎信彦。
実家へ戻りたくないためにはじめた深大寺そば屋でのアルバイト。
そこで出会った松田尚美の耳にはアゲハの鱗粉を思わせる痣があった…。

是非是非、ご一読くださいませ☆

テーマ:恋愛小説 - ジャンル:小説・文学

17:30:37 | 第4回応募作品紹介 | トラックバック(0) | page top↑
<第4回応募作品>「月夜の願い」 著者: 押切 優
2009 / 06 / 12 ( Fri )
第4回応募作品「月夜の願い」を掲載更新しました。

13歳の夏。僕は年上の女性・沙和子さんに恋心をいだいた。
いつもは明るい彼女が時折見せる憂い顔。そして白い貝殻のピアス。
気になっても聞けなかった僕に、ある夜、転機が訪れる。

是非是非、ご一読くださいませ☆

テーマ:恋愛小説 - ジャンル:小説・文学

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