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第1回入賞者発表!!
2005 / 10 / 22 ( Sat )
■第1回入賞者発表!!■

<最優秀賞>
『夏の果て』 中野まさ子さん(埼玉県さいたま市)

<佳作>
『実生乱造症候群』 伊吹真理子さん(東京都調布市)
『石斧の恋(せきふのこい)』 吉田信さん(東京都調布市)

<調布市長賞>
『雪椿』 前田万里さん(東京都調布市)

入賞作品授賞式は、平成17年10月22日(土)14:00より、深大寺そばまつり会場・深大寺内庫裏前にて行なわれました。
受賞された方、おめでとうございました!



今回の応募総数は、334点
内、最終選考通過作品は10点でした。

たくさんのご応募、有難うございました。
次回もよろしくお願いいたします。
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21:46:22 | 第1回公募について | トラックバック(0) | page top↑
『深大寺恋物語』 第1回公募 募集要綱 (既に終了しております)
2005 / 06 / 01 ( Wed )
※注※ こちらの内容は、既に終了しております

poster_1.jpg



■第1回募集要項

第1回 短編恋愛小説「深大寺恋物語」 募集

【募集内容】
関東有数の古刹である天台宗別格本山「深大寺」の発祥は、その名前の由来でもある「深沙大王」という神様にまつわる「縁結び」の物語に由来する、と伝えられています。「深大寺」という歴史あるお寺、その門前に位置する数多くの「そば屋」や「お土産屋」、そしてその界隈の「豊かな自然や花と緑」を盛り込んだ、現代のラブストーリーを募集します。

【タイトル】
短編恋愛小説「深大寺恋物語」募集

【応募規定】
4,000字以内
MS Wordもしくは一太郎などで作成した電子データをEメールに添付した形での応募を推奨。
その場合は、1ページを400字に設定。
紙での応募の場合は、A4版用紙に20字×20行の縦書きで印字。もしくは400字詰め原稿用紙10枚以内。
作品には表紙をつけ、表紙に住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号、作品のタイトルを記載のこと。応募点数制限なし。

【応募資格】
不問

【審査員】
村松友視 
1940年4月10日東京生まれ。
慶応義塾大学文学部哲学科卒業後、中央公論社勤務を経て作家となる。
1982年『時代屋の女房』で第87回直木賞受賞。
1997年『鎌倉のおばさん』で第25回泉鏡花文学賞受賞。
現在、武蔵野市在住。深大寺には頻繁に訪れる。

藤田三男
1938年4月8日生まれ。
早稲田大学日本国文専修科卒業後、株式会社河出書房勤務。編集長を経て退社。 その間、数多くの芥川賞、直木賞作家を出し、三島由紀夫、三浦哲郎、古井由吉等と深く関わる。現在、出版社の相談役等に就いている。
現在、調布市在住。

井上荒野
1961年生まれ。調布育ち。現在三鷹市在住。
成蹊大学文学部英文学科卒業後、出版社でアルバイト。その後大学受験生向け新聞のフリーライターに。その傍らに書き上げた小説。『私のヌレエフ』が第一回フェミナ賞を受賞。著書に『グラジオラスの耳』『もう切るわ』『ヌルイコイ』など。



【賞金】
最優秀賞10万円(1編) 佳作5万円 その他、特別賞等

【応募締切】
2005年9月末日(必着) ※1ヶ月延期いたしました。

【発表】
2005年10月末に開催される「深大寺そばまつり」並びに「ちょうふどっとこむhttp://chofu.com/」ホームページにて(予定)

【主催】
深大寺短編恋愛小説実行委員会

【共催】
2005年度そばまつり実行委員会
じんだいフェスタ2005実行委員会
特定非営利活動法人 ちょうふどっとこむ

【後援】
調布市・深大寺・(財)調布市文化・コミュニティ振興財団・社会福祉法人調布市社会福祉協議会・調布市観光協会・調布市教育委員会・調布市文化協会・調布市商工会 社)調布青年会議所・角川大映撮影所・日活撮影所 他    

【協力】
アカデミー愛とぴあ深大寺そば組合、深大寺奉賛会、調布タウン誌182、(株)ジュピターテレコム、調布エフエム放送(株)、NPO法人 調布フィルムコミッション  他

【応募先】
182-0026
東京都調布市小島町2-45-7 調布南ビル2階 (ちょうふどっとこむ内)
深大寺短編恋愛小説実行委員会事務局
電話:0424-87-4282 FAX:0424-87-42800
E-Mail chofu@shop-info.com

※注意
9/10(土)より宛先の住所が変わりました!

■今後応募される方→上記の住所までお願いいたします。

■すでに送ってしまった方→新しい住所に転送配達されるので、ご安心を*

【諸権利】
入賞作品の出版権、著作権、上映権、映像化権等の諸権利全ては主催者及び共催者に帰属。

また、主催者及び共催者は、全ての応募作品について、その作品をホームページ等で掲載させていただく権利を有するものとします。

【その他】
審査委員、後援・協力団体等は今後このページ並びに「ちょうふどっとこむメールマガジン」等にて発表していきます。
応募作品の返却はいたしません。
19:26:33 | 第1回公募について | トラックバック(0) | page top↑
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