<第3回応募作品>「明日のエピソード」 著者:ただの ひろこ
2008 / 07 / 25 ( Fri ) 第3回応募作品「明日のエピソード」を掲載更新しました。
夫婦中心の生活から、いつの間にか子ども中心に変わり、 そして、子育てが一段落した今、何だか落ち着かない優理子。 10年後、自分たちはどうなっているのだろうか。 やわらかな春の日差しの中で、優理子は明日を思い浮かべる…。 是非是非、ご一読くださいませ☆ |
<第3回応募作品>「笹の葉、ささら」 著者:関 佳子
2008 / 07 / 22 ( Tue ) 第3回応募作品「笹の葉、ささら」を掲載更新しました。
暗い過去を断ち切るように、慎ましく生きる香織。 笹の葉ずれはそんな忘れたい過去へと誘う扉。 「そんなのどうにでもなるさ」=「ささら」 彼女がそんな風に思える日は、そう遠くはなさそうだ。 是非是非、ご一読くださいませ☆ |
本公募事業審査員の井上荒野さんが、直木賞を受賞しました
2008 / 07 / 17 ( Thu ) |
第4回短編恋愛小説「深大寺恋物語」公募 事務局からのお願いです。
2008 / 07 / 15 ( Tue ) 7月に入り、毎日のように複数の作品が事務局に届いています。
メールや封書の開封をする時が、一番緊張します。 何故ならば・・・ 募集要綱をちゃんと読んで下さっていない方が多いのです。 <郵送の方に多いミス> 原稿が二つ折りになっている、もしくはそれよりもたくさん折ってある 端をホッチキスで止めてある 穴を開けて綴り紐で閉じてある 鉛筆や毛筆で書かれている マス目を無視している 二重線で訂正が入っている 修正液で直してある 吹き出しで加筆されている A4ではない B4である <メールの方に多いミス> 400字設定になっていない 添付内容に不備がある <共通しているミス> 個人情報がない・足りない 表紙がない 個人情報が作品内に書かれている 深大寺について触れられていない 規定枚数よりも多い 作品原稿にタイトルが入っている 上記の件、すべて駄目なんです。 でも、本当に多いんです。 折角の作品も、これによって選外となってしまうんですよ・・・。 また、応募いただく際に「不備があったら連絡ください」と言うメッセージをいただくのですが、 大変申し訳ございませんが、こちらからは受信連絡以外行っておりません。 例え不備がみつかったとしても、ご連絡はいたしません。 その旨、よくお考えの上、慎重にご応募いただけたらと思います。 事務局からのお願いでした。 |
<第3回応募作品>「グリーン・グリーン・ストリート」 著者:北 由美子
2008 / 07 / 11 ( Fri ) 第3回応募作品「グリーン・グリーン・ストリート」を掲載更新しました。
愛の殿堂深大寺を訪れた交際2年目のマサとリナ。 高校2年という、あまりに幼く未熟な二人の 精一杯の互いへの思いやりを、 若葉のような彼らの感覚に寄り添って書いた一作。 是非是非、ご一読くださいませ☆ |








